戦艦 大和CHILDREN ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

戦艦大和といえば・・・・ここ!!

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戦艦大和CHILDREN Ver1.5

戦艦大和 装備

大和型戦艦、大和と武蔵の違い

大和型戦艦の違いと言えば主に兵装が挙げられる。
その違いは下記の通り。

◎竣工時
大和(呉工廠):武蔵(三菱長崎造船所)
主砲46cm3連装×3:主砲46cm3連装×3
副砲15.5cm3連装×4:副砲15.5cm3連装×4
高角砲12.7cm連装(盾付き)×6:高角砲12.7cm連装(盾付き)×6
高角砲12.7cm連装(盾なし)×0:高角砲12.7cm連装(盾なし)×0
機銃13mm連装×2:機銃13mm連装×2
機銃25mm3連装(盾付き)×8:機銃25mm3連装(盾付き)×8
機銃25mm3連装(盾無し)×0:機銃25mm3連装(盾無し)×4
機銃25mm単装×0:機銃25mm単装×0
二一号電探×0:二一号電探×0
二ニ号電探×0:二ニ号電探×0
一三号電探×0:一三号電探×0
九四式高射装置×2:九四式高射装置×2
機銃射撃指揮装置×4:機銃射撃指揮装置×4
150cm探照燈×8:150cm探照燈×8
探照燈管制器×8:探照燈管制器×8

◎昭和19年10月
大和:武蔵(最終時)
主砲46cm3連装×3:主砲46cm3連装×3
副砲15.5cm3連装×2:副砲15.5cm3連装×2
高角砲12.7cm連装(盾付き)×6:高角砲12.7cm連装(盾付き)×6
高角砲12.7cm連装(盾なし)×6:高角砲12.7cm連装(盾なし)×0
機銃13mm連装×2:機銃13mm連装×2
機銃25mm3連装(盾付き)×16:機銃25mm3連装(盾付き)×16
機銃25mm3連装(盾無し)×13:機銃25mm3連装(盾無し)×19
機銃25mm単装×26:機銃25mm単装×25
二一号電探×1:二一号電探×1
二ニ号電探×2:二ニ号電探×2
一三号電探×2:一三号電探×2
九四式高射装置×4:九四式高射装置×2
機銃射撃指揮装置×12:機銃射撃指揮装置×14
150cm探照燈×6:150cm探照燈×6
探照燈管制器×6:探照燈管制器×6

◎昭和20年4月
大和(最終時)
主砲46cm3連装×3
副砲15.5cm3連装×2
高角砲12.7cm連装(盾付き)×6
高角砲12.7cm連装(盾なし)×6
機銃13mm連装×2
機銃25mm3連装(盾付き)×24
機銃25mm3連装(盾無し)×25
機銃25mm単装×3
二一号電探×1
二ニ号電探×2
一三号電探×2
九四式高射装置×4
機銃射撃指揮装置×18
150cm探照燈×4
探照燈管制器×4

両艦のその他での違いだが、武蔵は大和に対しての司令部拡大と改良を要求され、司令部施設の増強の他、艦橋作戦室、信号指揮所、信号所、通信指揮室の改正等が実施され、旗艦としての使い勝手は武蔵の方が上だった。
また大和は昭和18年12月25日にトラック島沖で米潜から雷撃受け、この被害を調査した結果、思いの外、損傷が酷かった為、新たな隔壁や水防区画の設置、甲板受け材の強化等が実施されたが、武蔵ではこれらの工事が行われる事はなかった。
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